ガスライティング犯罪対策情報室

ガスライティング犯罪の対策法を考えるブログです。

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ホームページ移転と終了

一年間ありがとうございました。


今回でガスライティング対策室は終了します。


ギャングストーキング概要
(集団ストーカー概要)を少しずつ更新しています。

気が向いたら
訪問とコメントをお願いします。 

ギャングストーキング概要

http://m.ameba.jp/m/blogTop.do?unm=kenne123&guid=ON
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  1. 2012/03/12(月) 18:46:49|
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集団ストーカーの次はガスライティングの報道

livedoorニュースでガスライティングについて報道されています。

これは今までガスライティングを否定してきた、探偵事務所や報道機関を加害者側と裏付ける事が出来るのではないでしょうか。

否定する意味や否定隠蔽する、理由は何か?それは加担と実行しているからでしょう。


livedoorニュース

「ガスライティング」――ブラック企業が社員を辞めさせる手口

[1月20日16時00分]

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会社が社員を辞めさせるためには、どのような方法があるか。日本の労働法は解雇規制が厳しく、安易に解雇すれば会社が訴えられるリスクが高い。裁判で負ければ「ブラック企業」のレッテルが貼られ、広く知られてしまう。

そこで、退職勧奨をしても自発的に辞めない場合、加害者が分からないような「間接的な嫌がらせ」をして退職に追い込む例が実際に存在するという。その手口は「ガスライティング」と呼ばれている。

郵便物を荒らし、集団ストーカーで不安に追い込む

ガスライティングとは、かつて街頭に立っていた「ガス燈」のこと。イングリット・バーグマンが主演した同名のサスペンス映画のタイトルが、その由来だ。

この映画では、夫から「もの忘れや盗癖が目立つ」と繰り返し指摘された妻が、自分の頭がおかしくなったと思いこみ、不安に苛まれる様子が描かれている。しかしそれは、夫が妻を精神的に追い込むための手口だった。一種の精神的虐待といえる。

「ガスライティングの手法で社員を追い詰め、辞めさせる方法は、大手企業で密かに行われているのは事実です。ガスライティングに加担した社員に接触し、確認しているので間違いありません」

そう語るのは、ブラック企業アナリストの新田龍氏だ。具体的な手口は、会社がストーカーを雇って標的とする社員を集団でつけ回したり、家の前で張り込んだり室内をのぞいたりするという。郵便ポストを荒らして郵便物をグシャグシャにすることもある。

「誰かにつけられている」「誰かにいつも見張られてる」。そんな恐怖感から不安が高まり、体調不良になると、上司が産業医の診察を勧める。会社と結託した産業医は「メンタルヘルス不全」の診断を下して、社員を退職に追い込む。


行為の一部は法的にも問題があると思われる。本当にそんなことがあるのだろうか。会社の工作ではなく、個人の疾患や妄想ではないのか。この疑問に、新田氏はこう答える。

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  1. 2012/01/21(土) 10:41:34|
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ゲートキーパー法案、密告法案

ゲートキーパー法案(密告法案)は、安心・安全街づくりをうたい文句に、
金融機関のみならず、公認会計士などのあらゆる士業、貴金属店やクレジットカード会社などに「犯罪がらみと疑わしい取引」の報告を38業種に「密告義務」義務づけるものです。


ターゲットが行う取引に犯罪収益が関連している疑いのあるときに、
関係各社にそのことを警察に密告することを義務づけ、報告をしなかったことを理由に懲戒などの措置を可能にしようとする、依頼者密告制度を含む犯罪収益移転防止法案。


質問に答えなかったり書類の検査を拒んだりすると、最高で「懲役一年、罰金三百万円」が科されます。司法書士など四業種もこの「検査」の対象となります。

同法案は、テロ対策やマーネーロンダリングの名目の下で、金融業、貴金属商や保険業、不動産業、私書箱業、電話取次ぎ業者・クレジット・ファンナンス業者など広範な業種に、顧客の本人確認、取引記録の保存、犯罪の疑いのある取引の通報などの義務を課すものである。  

「疑わしい」となると、実際そうでなくても疑わしいとなれば、全部警察に通報されることになりますし、通報(密告)しなければいけないことになります。

疑わしいはあくまでも警察サイドの物で国際テロ情報漏洩問題でもみられる様に一般人がターゲットになる可能性が十分にあります。

  1. 2011/11/27(日) 00:06:19|
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マル特(危険人物・監視対象者) 

元警察官で実名で警察の裏金を告発している、元阿久根市副市長、仙波敏郎氏

警察の実態をインタビューで語っている、警察組織の実態を拾ってみました。


 (岩上氏)そうすると、組織にとってそういう人間(裏金を告発)がいると大変不都合で、いつか告発されるか。

 危険人物。



(仙波敏郎氏) 警察用語で、そういう人間をマル特と言う。特別の徳をマルで囲む。そういう隠語使います。

特別対象者というのが正式な名前です。対象と言うのは監視対象。


 警察官になるには、税金横領・私文書偽造等の犯罪者になる心構え?がないと、監視対象の警察官とされ警察用語でマル特になる。

(仙波敏郎氏)

 去年退職した。


もちろん圧力があった。

※【尾行張り込み電話の盗聴メールの盗聴。】


そんなこと当たり前です。

全国公演するたびその都道府県の※公安連中は必ず行動を監視。

録音機持って。


気持ちは絶えずバリアーを張っている。

東京へ行く時電車に乗るときは一番前に出ないとか。
ビルでも危険な場所にいかない。

360度目を光らす。

※【大事なことは公衆電話を使う。】


※【携帯では取られても良いことしか話さない。】


※【重要なことはFAXで。今の警察ではファックスは取れない。】

参考ソース

必見、岩上安身氏×仙波敏郎氏

http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=kriubist&articleId=10700873044

私は自殺はしない、死んだら殺されたと思え!

(仙波敏郎氏)


公安の人間は全体の2%いる。

彼らは表では名前も顔も知られていない。警察の中でも知っているのはごく一部。

彼らは非合法をやるのが仕事。

だから政治家は警察に絶対にNOといえない。

よっぽど地盤が強固で選挙に強くないと、負けたときに何をされるかわからない恐怖がある。

新聞記者はスパイが多い。

記者懇といって警察が記者を囲っている。また記者も副署長や署長にたかっている。

警察は検察の捜査力をバカにしている。


検察が一から事件を捜査したことがない。実際は警察が力をもっている。

検察がなぜ可視化に反対するか、彼らは警察を守っている。

参考ソース

私は自殺はしない、死んだら殺されたと思え!

http://blog.goo.ne.jp/ucandoittaku/e/59b8a9ff0f6f11b853797696b59446c1/?page=5


被害者にまとわりつく警察やパトカー違法な職務質問をするパープー警察官、

対策法は、できるだけICレコーダーやムービーカメラを常に携帯し、警察官に職質されたり、彼らとの会話の内容を録音もしくはメモを取ることが非常に重要です。


そして年月日、時間、警察官が個別に持つIDバッチの番号(胸に付けているバッチ、警察官は個別に番号が与えられている)をメモっておくことも後々の証拠にもなります。

警察官も公務員ですからIDバッチの番号を教えることを拒否することはできません 

  
  1. 2011/09/30(金) 20:21:29|
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雑記

集団ストーカー/ガスライティング犯罪には二つの段階(局面)があります。

第一段階は、被害者の(身辺調査)をプロファイリングすることである。
(交遊関係・趣味・趣向・預金額・その他)

つまり、被害者の生活習慣のパターンを収集する。

第二段階は、被害者が気付く様に付きまといや仄めかしを開始する。

つまり、被害者に対して、解る様にガスライティングを仕掛ける。

もしも第一段階の加害活動だけが行われていたのなら、被害者は自分がターゲットになっていることに気がつかないでしょう。

第二段階においても、その加害活動が一時的で短期間のものだったら、被害者はやはり気がつかないかもしれません。

被害者達は、政府と関係する公務員・見知らぬ人物・生活安全条例・参加者などにつきまとわれ、いやがらせを受けています、このことを「集団ストーカー」と呼んでいます。

電子的な嫌がらせを受けていると主張する人で、この(集団ストーカー)の被害も同時に受けていると訴える人があまりにも多い。

けれども、たった一人のために組織的・計画的に長期間に渡って沢山の人々が、ただ嫌がらせの為に電磁波を家の中に居る、被害者に浴びせかけるのは資金的・技術的に、ちょっと考えにくい。

被害者の家族やペット近隣住民にも影響があるでしょう。

それにもかかわらずこのような被害を訴える人々が存在する。

これをいったいどう考えればよいのでしょうか。

これについての説明は、たった一つしかないと思います。

すなわち、見ている事実そのものは幻ではないにせよ、その解釈は間違った、幻である、ということである。

電磁波のように見えている現象は電磁波とかはなく。
体調不良や持病がもたらす錯覚で、ネットで誘導された、低レベルのマインドコントロールの被害者なのではないでしょうか。

こうしてみると、この技術「マインドコントロール」の心理学の脅威は、日本社会に、いや全世界に広く深く浸透しているように思えてしかたがありません。
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  1. 2011/05/13(金) 16:49:02|
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