ガスライティング犯罪対策情報室

ガスライティング犯罪の対策法を考えるブログです。

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企業=産業医=宗教団体=集団ストーカー

日刊サイゾー

企業と宗教団体の関係が日刊サイゾーで明らかに説明されています。


企業にとって不利益な人物に宗教団体を使って抹殺を働いていた事実が記事には語られています、リストラやクレーマー処理又は罪も無い市民の抹殺に宗教団体が利用されている、可能性が濃厚となってきました。


前項省略


「私が相談を受けた集団ストーカーは、かなり大手の外資系会計事務所の法務部が、ある宗教団体の行動部隊へ委託して行われたという、かなり悪質な一件でした。

信じ難いことですが、一部の教団にはそういう"業務"を請け負う部隊があり、各企業の法務部とパイプを構築しているのです。

裏仕事を暴力団に頼むのと構図は同じです。

しかもそのときは、顧問弁護を務めていた女性弁護士も承知していたというのだからひどい話です。 


道ですれ違いざまに『山田一郎(仮名)、死ね』とささやいたり、ホームの対面からじっと視線を合わせたりするわけです。

ノイローゼになって産業医に相談に行くと、『最近、人の視線が気になりませんか』とか、『幻聴は聞こえますか』と誘導する。

で、私に相談してきたのは、その集団ストーカーをしたひとり。

『上からの指示でこんなことをしたが、もうやりたくない、死にたい』とメールで泣きついてきました。

やる方もこたえる。

負の連鎖ですよ」

また、別の産業医(40代開業医)も集団ストーカーについて次のように言う。

「企業の法務部と教団ラインの集団ストーカーは、最近はあまり行われなくなったとも聞いています。

人を多く使うので、どうしても情報が漏れやすいですからね。

やる側も罪悪感から精神を病む人もいますし」

引き受ける教団も教団なら、そんなところへ"業務"として下ろす企業も企業。

ここまでブラックな手法が一部の大手企業で常態化していた事実に驚くしかない。

参考ソース

http://megalodon.jp/2011-1027-1651-30/n.m.livedoor.com/a/d/5969509?f=110


http://n.m.livedoor.com/a/d/5969509?f=110

http://www.cyzo.com/2011/09/post_8463.html

後は被害者の個人情報(電話の盗聴や位置情報)を何処から入手しているのか?

被害者に付きまとう緊急車両、宅配業者やタクシー郵便局員や警察官、被害者の行く先々で嫌がらせを仕掛ける、スーパーや飲食店、理髪店の連絡網(生活安全条例、参加団体)の解明を考察して行けば犯罪加害者実行グループは検挙できるのではないでしょうか。


自殺や精神科に強制入院また犯罪に誘導された被害者達の為にも…

加害者グループが実行しているガスライティング犯罪は人殺しと精神異常者認定と犯罪者作りですから、どんな理由があっても許される事ではありません。
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  1. 2011/10/21(金) 20:10:26|
  2. 加害手法
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悪魔のスイッチ

集団ストーカーの被害者はどの様に警戒対象人物や仏敵に仕立てあげられるのでしょうか、悪魔のスイッチを押してしまった事に気付かない被害者があまりにも多く、疑問に思っている被害者も大勢いるかと思います。

今回は国際テロリスト漏洩事件から考察して見ましょう。


警視庁公安部外事三課長から、管内にいる警戒対象国の外国人の人数、コミュニティを把握せよとの(秘)指令がだされました。

しかしこの極秘調査は外部に流失してしまいます。

警視庁公安部外事三課のテロリスト調査資料らしき110点以上もの資料がネット上に大量流出その中で判明した調査資料の内容とは。

公安警察の情報収集活動には、さまざまな手法がある。

その代表的なものが「視察」と「協力者獲得作業」である。

「視察」とは警戒対象と睨んだ団体や人物の拠点を監視し、尾行なども駆使して関係者の素性を洗い出す作業だ。

また、対象組織内に「協力者」と呼ぶ情報提供者=スパイを獲得する作業は、今も昔も公安警察が最重視する活動とされる。

その内部資料流失で明らかになった呆れる、ターゲットになる理由とは…


「仕事もなくお金を稼げない」と愚痴れば「反社会的な思想的背景を有する」とされる。


「アメリカが嫌い」で過激派


監視対象にされると、公安警察はありとあらゆる個人情報を収集する。

交友関係。出入国記録。立ち回り先・・・。これもまた、公安警察は「基調(基礎調査)」と呼んで重視するが、今回の流出文書によれば、公安警察は要警戒対象と睨んだ人物の銀行口座まで把握していた。

法令に基づき適正な手続き取り銀行口座の入出金を調査しなければいけないのだが、

銀行関係者は「捜査関係事項照会書を受けて任意提出するのが本来の手続きなのですが、実際は目的の如何を問わず、すべて提供しています。

警察に睨まれると怖いですから、と打ち明ける。


また銀行や電話会社、色々な企業から、照会文書なしで利用者情報の提供が無条件で受けられる関係が日本社会の中で構築されていて

要するに、警察組織が警戒対象と睨むや否や、本人が預かり知らないうちに家族構成や交友関係などはおろか、銀行の出入金から、携帯電話の通話内容や使用記録ターゲットの位置情報まで、法的手続きなど無視して根こそぎ把握されてしまうことになる。


この調査がテロリストや暴力団に対して調査されればよいのだが、警察組織や警察組織の天下り先の気に入らない対象に不当に行使されていたら、被害者達は許せるでしょうか。


参考ソース

日本のイスラム教徒。国際テロリスト流出で裁判


http://japanese.irib.ir/index.php?option=com_content&view=article&id=18324:2011-05-17-10-46-01&catid=17:2010-09-21-04-36-53&Itemid=116


イスラム教徒の弁護士は、日本の7万2000人に及ぶイスラム教徒の98%が警視庁の監視下に置かれていることを明らかにし、「警察は、礼拝所のモスクから出て来たイスラム教徒を、追跡しているが、この措置は、宗教の自由を侵害する重大な事例の一つだ」と述べています。
  1. 2011/10/21(金) 19:10:38|
  2. 犯人像
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前・鹿児島県阿久根市、市長のブログ住民至上主義 

前・鹿児島県阿久根市の市長、竹原信一さんのブログその中で語られている阿久根市、市職員の集団ストーカー行為の数々、竹原さんのブログ住民至上主義からの全文ではありませんが、気になるところを部分的に拾って見ました、引用文…

住民至上主義 

http://blog.m.livedoor.jp/jijihoutake/articles?guid=ON&p=3


前阿久根市長・竹原信一が語る「ひどすぎる国家のしくみ〜その2」


<監視下の国民>
私たちは、日常的に警察から監視されています。携帯電話は、警察がいつでも誰のでも盗聴できます。

メールは過去にさかのぼって中身のすべてを見ることができます。警察によるメールの盗み取りは相撲の八百長の件でも明らかになりました。

また、携帯電話の所有者が今どこに居るかもお見通しです。

殺人で逃走していた市橋容疑者が長い間捕まらなかったのは携帯電話を持っていなかったためです。

それから、全国の道路に設置され、増え続けているNシステム。

これは通過した車のナンバーと顔写真を自動で記録します。

いつ、だれが、どこを通ったかを記録し続けています。

皆さんに代わって行動記録、日記をつけてくれているようなものです。


日本の警察には隠密行動をする公安警察官がいます。
彼らは名簿も給与明細なども明らかにされることのない警官であり、国家側に立って無法、非道な工作も行ないます。

警察の非道な行動を止める手段はどこにもありません。


※この部分が集団ストーカー/ガスライティング犯罪が解決しない、一番の原因では無いでしょうか。


参考ソース


http://www.data-max.co.jp/2011/08/post_15819.html


http://sun.ap.teacup.com/souun/5237.html


竹原さんのブログから阿久根市の市職員の集団ストーカー行為を引用します。


阿久根市役所、職員問題についてのお問い合わせ先

2011.10.08

※集団ストーカーを恥じない阿久根市役所職員組合に関するご質問、ご要望は阿久根市役所(代表)0○96-73-○○11 交換から、総務課長、職員組合執行委員長、職員組合事務所、又は、市長および議長へどうぞ

参考ソース

http://blog.m.livedoor.jp/jijihoutake/article/53003760?guid=ON

阿久根市職員の嫌がらせ等は竹原信一さんのブログに書かれていますので観覧して下さい。


参考ソース


http://blog.m.livedoor.jp/jijihoutake/articles?guid=ON&p=2

http://blog.m.livedoor.jp/jijihoutake/articles?guid=ON&p=3


http://www.data-max.co.jp/2011/08/post_15819.html

http://sun.ap.teacup.com/souun/5237.html


http://blog.m.livedoor.jp/jijihoutake/articles?guid=ON&p=2

  1. 2011/10/16(日) 16:12:17|
  2. 犯人像
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裏金

高知県警の〈裏金〉に関する資料に基づいて、高知新聞が同県警の〈裏金〉をすっぱ抜く。

警察庁は〈裏金〉問題が全国に広がることを恐れ、警視庁をはじめ各県警察本部に各種通達を出す。

その中には「要注意人物」の洗い出しも指示され、群馬県警においては、1996年に〈裏金〉の抗議をした大河原警部補の急いぎで、警部補を黙らせるか、

※社会的信用を失墜させるか、とにかく手を打つ必要があります。

警部補は監察による

※日常生活の監視を免れるために、紙ナンバーによるNシステム逃れをしていました。

それを注意し止めさせるという対応をしないで、県警本部だけで『事件』として処理したのは、高崎警察署の警察官に取調べをさせると、なぜ警部補が紙ナンバーをつけるようになったかを高崎署の警察官たちも知ることになり、県警本部の裏金作りまで知られることになるという危険があったからです。

それで管轄の高崎署を一切関わらせなかったのです」
 


引用文


1996年11月、大河原警部補(当時、以下同じ)は、高崎警察署管内の暴走族集団暴走の捜査を終え、県警本部交通課に戻った。

この時、同警部補は、会計担当の女性職員(係長)から、警察への情報提供者に5000円から20000円の範囲の現金でお礼をしたことにする「捜査情報提供謝礼支払い名目」の書類を約10枚書かされる。


この時、大河原警部補は疑問も感じたが、初めてのことだったので、その時は指示されるままに書類を書いて提出したという。

ところが、また10日後くらいに同様なことがあり、その時は捜査の実態も無いように思われたので、同警部補は書類を書いたものの、その書類が「虚偽書類」ではないかと抗議した。



これ以降に大河原警部に嫌がらせが始まる訳だがその手口の監視・尾行は集団ストーカーと同じ手口です。


さらに念のいった嫌がらせが次の事実だ。

その当時、吉井町から県警本部や前橋方面へ通勤している警察官がおり、逆に前橋から吉井町へ通勤することに何の不思議も無かった。

大河原警部補は家族とともに自宅を購入し、その時前橋市内に居住していたが、県警はそれを認めず、吉井町交番裏の官舎に単身で赴任するよう命じたのである。
 
そして、これ以降、大河原警部補(当時)への私生活を含めた監視が始まる。

古典的な尾行、張り込みから始まり、自動車ナンバープレート読み取りシステム(通称・Nシステム)での行動追尾が行われ、そのNシステムをかわすために、大河原警部補は、紙ナンバーを車の前面プレート部分に貼付して走ることがあったのだ。
 

群馬県警裏金裁判


http://c.fc2.com/m.php?_mfc2u=http%3A%2F%2Fwww.janjannews.jp%2Farchives%2F2965723.html 
  1. 2011/10/09(日) 14:05:27|
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国策ストーキング

集団ストーカーの全体像は、

警察と生活安全条例、参加団体、参加者(防犯ボランティア)で成り立っている実態が多数の報告者、多数の目撃者、海外情報から間違いないでしょう。


集団ストーカーを警察関係組織、生活安全条例参加団体の仕業と仮定して考察して見ました。


被害者の決定は、政、財、官、マスコミ、警察組織からの依頼で選択されます。

交通情報監視システム、Nシステムや街中の監視カメラTシステム、携帯電話のGPSや固定電話・携帯電話の盗聴やメールの傍受、被害者のカード類の使用状況、ICチップ付き免許証、生活習慣アルゴリズムなどから被害者の居場所を特定し、ガスライティング(防犯ボランティアを利用)を実行してきます。


被害者の身の回りでは以下の用な出来事が始まります。


生活安全条例、参加団体・参加者(防犯ボランティア)防犯ネットワークとは?。

警察署・消防署・郵便局・消防団・市役所・PTA・警備業・宅配業者・新聞販売店・タクシー業者・バス運営業者・小売り業・自治会・町内会、交通安全協会、トラック協会、多種多様な防犯協会(防犯工業会、金融防犯協会、森林防犯協会等)の警察協力団体や医療機関・市民がつくる色々な団体組織が含まれます。


被害者の身辺では、様々な不審な現象が生じるでしょう。

被害者が外出や会社に出勤すると街中や駅、電車内で不特定多数の見知らぬ人々に追跡や待伏せをされたり監視されたりする。

また、犬の散歩に見せかけた尾行、追跡 や監視、犬を使ったノイズキャンペーン(吠えさたり・犬同士を被害者の自宅付近で喧嘩させる)、自転車に乗った巧妙な尾行や監視ノイズキャンペーン(ブレーキ音やベルを鳴らす)を展開してきます。

加害者グループは携帯電話で連絡網を形成し、被害者を追跡したり被害者の情報を共有したり・通報します。

防犯名目で被害者への声かけと称し、咳払い・大きなくしゃみ・仄めかし、高笑いや鼻すすりを仕掛けたり、被害者の近隣住民に悪評の流布と嫌がらせの為の協力を取りつけ被害者の社会的抹殺(ガスライティング)を開始します。


実行加害者グループは諸説色々な説がありますが、宗教団体説、反日外国人説、世界的な実行グループから推測して生活安全条例参加団体と参加者が実行犯と考えるのが自然でしょう、依頼主(クライアント)側に宗教団体や反日勢力が関わっていると考えると全体像が見えてきます。


■・集団ストーカーは警察組織の自作自演

アガサスより引用…


新聞配達員や防犯パトロール隊員に睨まれたり冷笑を浴びせられたりだとか、消防団の訓練で公道が封鎖されて自宅前に車で行けなくなる事が頻発したりだとか、集合住宅の住民が入れ替わってノイズキャンペーンを始めたりだとか、住居侵入や車両侵入が頻繁に起こったりだとか、近所のコンビニに行くと荷物だらけで通れない店内だったり商品が取り出せない状態であったり店員がうろうろし始めたりだとか、不自然に体操する人や掃除する人がタイミングよく現れたりだとか、家の前を毎回違う人が毎回違う犬を散歩させていたりだとか、急に挑発的なタクシーや自家用車やトラックや重機や自転車が増えるだとか、運転するたびに救急車、消防車や警察車両が多数現れるだとか、家の前で違法改造車が爆音を響かせるだとか、どこに出掛けても周囲を警備員にうろうろされるとか、列挙し出すと際限がなくなるのでこのあたりでやめておきますが、全国規模、地域ぐるみのストーキングに遭う、そんなことがある日を境に一気に始まり、延々と毎日続きます。

これが実際に起こり、映像等の記録ができるわけです。

※そしてそのネットワークは警察協力団体ネットワークと一致します。

※ここで考えるべき問題は、これだけの組織だったネットワークが、警察協力団体ネットワークの他にあるか、ということです。

無いのであれば、これで決まりです。

※全てのつじつまが合います。

私はこれに匹敵するネットワークを持つ組織は無いと思います。

そんなものが存在して国民の生存権を侵害していたら、警察が捜査するでしょう。

※家宅侵入は当たり前に捜査されるでしょう。

マスメディアが報道するでしょう。

敵対する団体がいれば恰好の糾弾材料として利用するでしょう。

以上のことから、

※警察の加担は100%です。

違うと言うなら捜査してください。

何の罪も無い人々が生存権の侵害を延々と受けているのです。

実際に私に対して警察官が加担していると被害を訴えていた清水由貴子さんは亡くなっているのです。

違うと言うなら捜査してください。

捜査して答えが出せないのであれば、自殺強要ストーキングは、警察の自作自演である国家犯罪と断定できるでしょう。

(参考ソース)AGSAS


http://antigangstalking.join-us.jp/


アメリカ・カナダのギャングストーキング実行グループは地元の警察官と自身を警察組織の一員と勘違いしている 続きを読む
  1. 2011/10/04(火) 19:57:40|
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