ガスライティング犯罪対策情報室

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教授は自分を監視・盗聴する団体の幹部と思っていた。

中央大学理工学部教授、当時(45)=を刺殺したとして殺人罪に問われている卒業生で家庭用品販売店従業員の裁判で被告人弁護人質問。

被告人はガスライティング被害者なのか統合失調症何でしょうか。

□:教授が被告人を監視する団体に所属しているとの思いを募らせていた。

□:授業中に別の教授から「なぜしゃべらないのか、異常だぞ」と言われたことがあった。

Q.弁護人「その発言は君に向かっていったのですか」 

□:その当時、自宅で話をしていなかったので、そのことを指摘して教授が怒ったんだと思いました。

Q.弁護人「そのことを教授はどうやって知ったと思いますか」

□:盗聴器を使って調べたんじゃないかと思いました。

□:疑いをもった被告人は、自宅の壁のコンセントをはずしたり、テレビやパソコンを調べたりした。しかし、盗聴器は発見できなかった。

Q.弁護人「発見できなくても、盗聴されているのは間違いないと思いましたか」 

□:間違いないと思いました、今でも盗聴されていたと思います。

Q.弁護人「監視したり、盗聴している人は教授1人ですか、複数ですか」

□:複数と思いました。

Q.弁護人「その中で、教授はどんな立場の人だと思っていましたか」

□:自分のことを盗聴している人の1人だと思いました。

★:被告人は研究室にもこの団体の人物がいるという不信感を募らせていた。

被告人は大学の忘年会に参加後、食中毒になり、翌日の集合写真に参加できなかった。

研究室から陥れられたと思いこむようになる。 

★:食中毒になった後、被告人が教授を訪ねたときの質問に及んだ。

Q.弁護人「訪ねたのは食中毒になったことの報告が主たる目的ですか」

□:いいえ、違います。

Q.弁護人「どんな目的ですか」

□:食中毒にかかったか、聞きたくて行きました。

Q.弁護人「それだけですか」


□:盗聴器を仕掛けているか、聞きにいきました。

★:このとき、被告人はすでに大学を卒業しており就職した食品メーカーも退職していた。

Q.弁護人「退職に教授が関与していたと思いますか」

□:いいえ。

Q.弁護人「退職の理由は何ですか」

□:会社の寮の隣の部屋から『何で間違っている』という声が聞こえたり、
夜中に音楽をかけたりしていたからです。





Q.弁護人「退職の理由は何ですか」

□:会社の寮の隣の部屋から『何で間違っている』という声が聞こえたり、
夜中に音楽をかけたりしていたからです。

Q.弁護人「隣の人も君を監視する団体に関係あると思いますか」 

□:はい。

★:被告人は、この後転職した会社や自宅の前でも不審な人物を目撃し、自分を監視しているように感じていたという。

その組織は、教授の指示を受けて被告人の調査をしているのではないかと思ったという。

その中で、被告人は教授が組織の上位にいると感じるようになった。

Q.弁護人「組織の監視から逃れるため3つの方法を考えましたね」 

□:はい。

Q.弁護人「自殺は考えましたか」

□:考えました。

Q.弁護人「なぜやめたんですか」 

□:自殺しても何も変わらないと考えたからです。

Q.弁護人「いじめ殺されることも待ちましたか」 

□:ありました。

Q.弁護人「それはいやだった?」

□:はい。

Q.弁護人「3つめが教授を殺害することですね」

□:はい。

Q.弁護人「殺害の効果についてはどう考えていましたか」

□:団体の首謀者が分かると思いました。

Q.弁護人「殺意が揺らぐことはなかったですか」 

□:ありませんでした…

(参考ソース)

 http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/101126/trl1011261854027-n1.htm

□:対策法

もしもガスライティング犯罪/集団ストーカーの標的(ターゲット)にされたら、警察.探偵.警備会社に依頼しても、解決はしません。

無駄な時間とお金を浪費するだけです。

それは実行者、加担者、利用者だからです。

政治的、宗教的に利用されない事を前提条件で被害者の会に入会してはどうでしょうか、自己責任で検討して下さい。

集団ストーカー被害者の会
http://gsti.web.fc2.com/?cr=19c45191aadf0eb09fd5268011515ebb

被害者の会寄金

http://gsti.web.fc2.com/sub/sub7.html#kanpa
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  1. 2011/05/15(日) 02:15:04|
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