ガスライティング犯罪対策情報室

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携帯電話を盗聴器に代えるスパイウェア

今現在もっとも危険と思われる、携帯アプリは「スパイウェア」でしょう。


携帯電話を標的とするスパイウェアは、通話盗聴や発信者の追跡、メールの傍受、GPSにより被害者の所在場所を突き止める。


携帯電話の電源を操作(切ったり)、着信音を鳴らさずに通話状態にして、回りの会話や生活音の盗聴したり、携帯電話上のすべてのことをスパイすることが可能なのです。


スパイウェアは、携帯電話が感染したことを被害者に気づかせることなく、携帯電話の全てのことを特定の加害者に送信する。


このような盗聴や盗撮、メールの内容の個人情報が集団ストーカーの待ち伏せや付きまとい仄めかし等に使われている可能性が高く、

「Flexy SPY」というスパイウェアが蔓延し多くの携帯電話が感染しています。

ほかの電話から被害者の電話に電話をかけることで被害者電話機は自動的に発信に応え、周囲の音声を加害者組織に伝える。


たとえば会社の社長や重役の携帯電話を感染させれば、重要な会話や会議の内容をモニタリングできるわけです。

このスパイウェアは携帯電話用のアプリケーション『Mobile BackUp』として申請し、『Sign』を承認させています。


実際にバックアップツールとしても使えますが、その裏で『Flexy SPY』をインストールするのです。

自宅や会社のパソコンも傍受の対象になりスパイウェアアプリケーションはWindows MobileやBlackberryにも感染します。


特にBlackberryはモバイルメールに対応していることから米国やカナダの大企業でも多く導入されています。

これは企業にとって大きなセキュリティリスクになるでしょう。


対策法はアプリケーションをインストールしない、感染を疑われる携帯電話、パソコンを買い換える、無料のアプリケーションはインストールしないのが一番でしょう、他人に携帯電話を貸したり、触らせない操作させない事を徹底して下さい。
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  1. 2011/09/21(水) 02:48:39|
  2. 加害手法
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