ガスライティング犯罪対策情報室

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マル特(危険人物・監視対象者) 

元警察官で実名で警察の裏金を告発している、元阿久根市副市長、仙波敏郎氏

警察の実態をインタビューで語っている、警察組織の実態を拾ってみました。


 (岩上氏)そうすると、組織にとってそういう人間(裏金を告発)がいると大変不都合で、いつか告発されるか。

 危険人物。



(仙波敏郎氏) 警察用語で、そういう人間をマル特と言う。特別の徳をマルで囲む。そういう隠語使います。

特別対象者というのが正式な名前です。対象と言うのは監視対象。


 警察官になるには、税金横領・私文書偽造等の犯罪者になる心構え?がないと、監視対象の警察官とされ警察用語でマル特になる。

(仙波敏郎氏)

 去年退職した。


もちろん圧力があった。

※【尾行張り込み電話の盗聴メールの盗聴。】


そんなこと当たり前です。

全国公演するたびその都道府県の※公安連中は必ず行動を監視。

録音機持って。


気持ちは絶えずバリアーを張っている。

東京へ行く時電車に乗るときは一番前に出ないとか。
ビルでも危険な場所にいかない。

360度目を光らす。

※【大事なことは公衆電話を使う。】


※【携帯では取られても良いことしか話さない。】


※【重要なことはFAXで。今の警察ではファックスは取れない。】

参考ソース

必見、岩上安身氏×仙波敏郎氏

http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=kriubist&articleId=10700873044

私は自殺はしない、死んだら殺されたと思え!

(仙波敏郎氏)


公安の人間は全体の2%いる。

彼らは表では名前も顔も知られていない。警察の中でも知っているのはごく一部。

彼らは非合法をやるのが仕事。

だから政治家は警察に絶対にNOといえない。

よっぽど地盤が強固で選挙に強くないと、負けたときに何をされるかわからない恐怖がある。

新聞記者はスパイが多い。

記者懇といって警察が記者を囲っている。また記者も副署長や署長にたかっている。

警察は検察の捜査力をバカにしている。


検察が一から事件を捜査したことがない。実際は警察が力をもっている。

検察がなぜ可視化に反対するか、彼らは警察を守っている。

参考ソース

私は自殺はしない、死んだら殺されたと思え!

http://blog.goo.ne.jp/ucandoittaku/e/59b8a9ff0f6f11b853797696b59446c1/?page=5


被害者にまとわりつく警察やパトカー違法な職務質問をするパープー警察官、

対策法は、できるだけICレコーダーやムービーカメラを常に携帯し、警察官に職質されたり、彼らとの会話の内容を録音もしくはメモを取ることが非常に重要です。


そして年月日、時間、警察官が個別に持つIDバッチの番号(胸に付けているバッチ、警察官は個別に番号が与えられている)をメモっておくことも後々の証拠にもなります。

警察官も公務員ですからIDバッチの番号を教えることを拒否することはできません 

  
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  1. 2011/09/30(金) 20:21:29|
  2. 雑記
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