ガスライティング犯罪対策情報室

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日本人留学生のコメント

cont'd ちなみに同著『監視国家』/原題 “Stasiland”tは国際的なジャーナリズム賞もとっていますが、よほど政府に都合が悪い”禁書”なのかアメリカのどこの図書館にも置いていません。

テロ対策を錦の御旗にこの国ではもう、国の犯罪者、あ、いや関係者によって、いつでも庶民ひとりひとりの信書やeメールが盗み読みされたり、電話の会話を盗聴されることがあるということは当たり前の認識になっています。

そんなことは当たり前すぎて今さら国民は驚かず、テレビで全国ニュースになるのは、携帯電話に、電源を切っていても勝手に盗聴できたり付属カメラを通して盗撮が可能な装置が初めから取り付けられていて、国民はそれを知らされずに買わされていることだとか (ちなみに盗聴を防止するにはバッテリーを外しておくしか方法が-ないとニュースキャスターは警告しています)、あるいはこういうふうに政府に都合の悪いことを告発し続けるものを脅した実際に生活を破壊して見せしめにすることで大衆の口を封じるために組織されているギャングストーカー(正式名称をコインテルプロといい日本で集団ストーカーとよばれている行為)の存在などです。


cont'dここだけの国家機密にしておいてほしいのですがアメリカの警察は本当にヒマです(笑だから集団ストーカー活動という「官製テロ」/matchpum-pとでも呼ぶべき集団犯罪を率先してそうやって大衆のあいだに疑心や憎しみを煽りあわよくば、わざと犯罪を起こさせる必要があるんですね。

警察予算とその勢力を減らされないため、そして肥大させたその武力で権力者にとって不都合な言論を弾圧させるために。

ほかに税金でこの犯罪に参加してるものには消防署員やその他の公務員だけでなく、生活保護を受給している失業者も多いそうです。
ともかく、このように建前ではObama大統領が毎年一月をストーカー対策強化月間に指定する宣言を出したり地震や津波などで困難に遭った日本人をを助けようと掛け声をかけたり、
メディアでも集団ストーカー犯罪に警戒を促すニュース報道したりながら、ウラでは(ただの日本人留学生の私を含め)罪もない他人のプライバシーを窃盗し一日中追い掛け回してストレス加え続け、

精神病にでっちあげたりすることにアメリカ人大衆は没頭しています。

「自分は正しいことをやってるいい人間だ」と勘違いしながら。

式の前半はお偉いさんのスピーチが続き、ここでも現代のアメリカらしいコメントが聞かれました。

肩書きはよくわかりませんが、どこかから招待された、とにかく偉いらしい博士号を持った来賓が、アメリカ人には非常に珍しい知性と良識の塊みたいな顔つきで学生に餞の言葉を贈りました。

スピーチのなかで 、現代のアメリカ人が旧共産圏国家並みの「監視国家」あるいは「警察国家」状態に直面している現状を鑑み ”Because of the advanced technologies, there is no secret.” と述べていました。

実際まさにアメリカは、Anna Funderのドキュメンタリールポ『監視国家』に描かれたつい最近までの旧東ドイツや、あるいは北朝鮮さながらの様相を呈しています。

そういえば今日の卒業式でも会場の隅から隅まで20メートルおきくらいに警官がたっていたのが異様でした。

参考ソース

http://www.youtube.com/all_comments?v=9CfkBqudTO8 
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  1. 2011/12/03(土) 22:00:24|
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