ガスライティング犯罪対策情報室

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雑記

集団ストーカー/ガスライティング犯罪には二つの段階(局面)があります。

第一段階は、被害者の(身辺調査)をプロファイリングすることである。
(交遊関係・趣味・趣向・預金額・その他)

つまり、被害者の生活習慣のパターンを収集する。

第二段階は、被害者が気付く様に付きまといや仄めかしを開始する。

つまり、被害者に対して、解る様にガスライティングを仕掛ける。

もしも第一段階の加害活動だけが行われていたのなら、被害者は自分がターゲットになっていることに気がつかないでしょう。

第二段階においても、その加害活動が一時的で短期間のものだったら、被害者はやはり気がつかないかもしれません。

被害者達は、政府と関係する公務員・見知らぬ人物・生活安全条例・参加者などにつきまとわれ、いやがらせを受けています、このことを「集団ストーカー」と呼んでいます。

電子的な嫌がらせを受けていると主張する人で、この(集団ストーカー)の被害も同時に受けていると訴える人があまりにも多い。

けれども、たった一人のために組織的・計画的に長期間に渡って沢山の人々が、ただ嫌がらせの為に電磁波を家の中に居る、被害者に浴びせかけるのは資金的・技術的に、ちょっと考えにくい。

被害者の家族やペット近隣住民にも影響があるでしょう。

それにもかかわらずこのような被害を訴える人々が存在する。

これをいったいどう考えればよいのでしょうか。

これについての説明は、たった一つしかないと思います。

すなわち、見ている事実そのものは幻ではないにせよ、その解釈は間違った、幻である、ということである。

電磁波のように見えている現象は電磁波とかはなく。
体調不良や持病がもたらす錯覚で、ネットで誘導された、低レベルのマインドコントロールの被害者なのではないでしょうか。

こうしてみると、この技術「マインドコントロール」の心理学の脅威は、日本社会に、いや全世界に広く深く浸透しているように思えてしかたがありません。

生活安全条例、警察国家が目的?

もしもこの犯罪(ガスライティング犯罪)の開発の目的が国家安全保障(テロとの戦い)であるとしたならば、各国で集団ストーカー(ギャングストーキング)被害が報告されている事が、納得できます。

集団ストーカー/ガスライティング犯罪は無くなる事は無いでしょう。

それはこの国と社会が(集団ストーカー)を必要としているからです、リストラや地あげクレーム処理、内部告発や復讐、口封じ、色々な事に汎用されている可能性があります。

無辜の一般市民にいやがらせして楽しんだり、犯罪者に仕立て上げたりといったレベルの話ではない(被害者本人にとっては大変なことですが)。

国は、政治指導者や政府機関の役人や公務員たちを監視し、支配下に置くでしょう。

参考ソース

ひろがる監視社会

http://comcom.jca.apc.org/heikenkon/20th/simizu/simizu_1.html

あなたの安全をまもります
http://www.jca.apc.org/~kenpoweb/articles/ishishim_hs1202.html?stq=session%3A%3Asonet_blog%3A%3A34af45c421a680f8550438300a61a47e

民衆が警察の手先になる時
http://www.jca.apc.org/~kenpoweb/articles/ishizaki0212.html

国家の保護による安全か、自由か

http://www.jca.apc.org/~kenpoweb/articles/ishizaki020102.html#note4

やりすぎ防犯パトロール

http://www.google.com/search?hl=ja&ie=Shift_JIS&q=site%3Awww.asyura2.com&q=%82%E2%82%E8%82%B7%82%AC%96h%94%C6%83p%83g%83%8D%81%5B%83%8B&btnG=google%88%A2%8FC%97%85
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  1. 2011/05/13(金) 16:49:02|
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